酔拳との対決

2007年11月13日(火曜日)

11月9日のJ-NET後楽園ホール大会の結果は
J-NETWORKフライ級王座決定ワンデイ・トーナメント・リザーブ戦 サバイバルマッチ1
○清水雄介(尚武会)判定3-0 ×源リョウ(JTクラブジム)
でした。 応援どうも有り難うございました。
源リョウ選手も私も、I am super sorry でした。超とっても残念です。

そして、11日は私が浅草インディーズアリーナで酔拳とエキシビジョンマッチをやりました。
エキシビジョンマッチということで、本気の試合とは少し気持が異なり、潰し倒し合い前の心境ではないので対戦前に
「今日は宜しくお願い致します」とか挨拶を交わすわけで、、、
そのついでに、「どんな感じの技や流れや動きで来るんですか?」とかの質問もしようかと考えたが、あえてヤメテおきました。
ぶっつけ本番による、異種格闘技の酔拳との対決。どんな技が出てくるんだろう?どんなにトリッキーなんだろうか?
打ち合わせをしないことによって、凄くドキドキワクワクするのでした。
リングの上で、「ウォッウォッウォォォォッ!!!!!!」って叫びたくなるほど充実感を感じました。
人生でとてもレアな楽しい経験が出来ました。

尚、エキシビジョンマッチではなくて、本気の試合前の潰し倒し合いの心境の場合はどうなのかは、私本人に直接聞いて下さい(笑)


       

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