睡眠時間がもったいない

2004年3月27日(土曜日)

勝利後の日々は、なんだか睡眠時間がもったいない位に何でも楽しくなるものである。なぜならば、寝るくらいだったら、食事したり、遊んだり、いつもより軽い練習したり、買い物したりしていた方が一日が長く有意義に使えるからである。寝てしまっていると、起きたときには、大事な時間がワープしてしまう。逆に、計量の前だと、「起きたら14時間位過ぎてて、計量時間がきてさっさと来て好きなもの食べられれば良いのに」とか思うんだけれども、4時間位で目がが覚めてしまったりする。勝利後は、3時間だけ寝れば、すっきり目が覚めてくれれば良いのにと思っていても、10時間寝てしまい、時間がワープしてしまっていたりする。


       

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