お立ち台ショータイム

2004年1月22日(木曜日)

さて、タイから帰国以来、毎日毎日「日本は寒いなぁー」って思ってるぞえ。
タイではディスコ。行っといた。なんだかタイでは、とっても流行っているようだった。超満員。まともに踊ってる奴は皆無。なんだか、皆とりあえず揺れているだけって感じだった。雇われダンサーや歌手のみ、お立ち台に上っていた。タイ人て本当は控えめな人種なのだろうか?音楽が、TOKYO JOEの入場に使用したことある曲が流れたから、うずいてしまい、思わず一昔前のノリになってしまい、ステージに上がり、ザ お立ち台ショータイムを始めてしまった。体のあちこちに夜光ブレスレットをつけていたから、とても充実感を味わえて、とても輝くことが出来ましたとさ。
そして、友達は、、、、ハッスル。毎日毎日、洗濯?しまくり。彼の場合は何故だろうか、韓国人オンリーの店だろうがどんな店でも入れてもらえてしまう感じだ。彼ならば、なんでもオッケーになってしまうようだ。凄い。彼は昔から本当に凄い!カルチャーショックを受けまくる日々になったのだった。シビレまくりましたとさ。違うことでも良いから、彼よりも豪傑になりたいと、改めて良いライバル心を持った。
「よぉーーーーしゃっ!!」
「,./・!’#$%%&#’$,/.\」
つづく、、、、、、、


       

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