恩師であり尊敬する極真空手の大石代悟先生

2004年1月19日(月曜日)

今日は、恩師であり尊敬する極真空手の大石代悟先生が大会実行委員長を務める、第1回極真連合杯 世界空手道選手権大会に、光栄にも来賓として呼んで頂いちゃったから、もっっっっっちろん最高大喜びで出席して来た。来賓者紹介で気を使って頂いて名前を呼ばれたのが、本当に死ぬほど嬉しく光栄で一生の自慢になった。だって、俺以外の他の人は、みんな偉い人ばっかりだったんだもの。わざわざ呼んで頂ける自体なんだか大事にされてるような気がしちゃって(涙)。第1回世界大会終了後の挨拶で、大石先生は、「まず最初に、この大会を今現在も中で見れることもなく、この寒い日に外の駐車場で警備員として働いてる人にお礼を言っておきたいです。」と、一番最初に発言したのには、最高にシビレタわけであった。やっぱり違うなと思ったわけである。そりゃ、今じゃ3000人の門下生が後ろについて行くのも最もなわけである。試合を見て刺激を受けて、ますますのやる気マンマンモードになり、先生を見て、先生のようになりたい思われたいと思い、今日はJ.T.クラブの営業日だったので、車の置いてあった沼津市から160kmでごぼう抜きでかっとばして30分で厚木市に到着させて、無事に夜の9時に4時間遅れではあるが楽しみにしている生徒のためになんとかオープンさせることが出来た。んで、、、みんな「今日もすっきりしたぁー」って言って帰ってたなぁ。めでたしめでたし。


       

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